sein Herz auf der Zunge tragen

思ったことをすぐ口に出す/腹の内を隠さない

由来

聖書にさかのぼる(シラ書21章28節「愚か者は心を舌に載せて運ぶ…」)。すでに14世紀にフーゴ・フォン・トリムベルクが取り上げている。

出典

構成要素

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例文

  • Sie trägt ihr auf der und sagt , was sie denkt.

    彼女は常に心を素直に話し、思っていることをはっきり言う。