sich ins gemachte Nest setzen

他人の骨折りの上にあぐらをかく/おいしいところだけ手に入れる

由来

鳥の巣は、他人が整えてくれた居心地のよい環境のイメージ。他人の下準備から利益を得たり、恵まれた家庭に婚姻で入り込んだりすることを指す。19世紀から確認されている。

出典

構成要素

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例文

  • Er hat aufgebaut, sondern sich nur gemachte gesetzt.

    彼は何も作らず、ただ既にできた環境に身を置いた。