reden wie ein Buch

立て板に水のようにしゃべる/際限なくしゃべり続ける

由来

本からは切れ目なく、つまり考えることなしに読み上げられる、ということをほのめかした表現。そこから、延々と多弁にしゃべることを指す。(ある分野に精通していることとは区別される。)

出典

構成要素

この表現に含まれる単語

この単語を使う文法

例文

  • Auf der redete er den ganzen wie ein .

    パーティーで彼は一晩中ずっと話し続けた。