alles für bare Münze nehmen
何でも真に受ける/額面どおりに受け取る
由来
18世紀から一般に使われている表現で、もともとは約束されたにすぎない支払いを、すでに現金が手元にあるかのように扱うことを意味する。言葉を貨幣になぞらえる長い伝統に連なるものである(すでにオウィディウスやプルタルコスら古代の著述家に見られる)。
構成要素
この表現に含まれる単語
この単語を使う文法
- 動詞「danken」(+ 3格)Verb 'danken' (+ Dativ)
- 非分離動詞の現在完了Perfekt untrennbarer Verben
- -ieren で終わる動詞の現在完了Perfekt der Verben auf -ieren
- 「weil」を使った副文(理由文)Nebensatz mit 'weil' (Kausalsatz)
例文
Du darfst nicht , was er sagt, für bare .
彼が言うすべてをそのまま信じてはいけない。