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zu不定詞をとる動詞(anfangen, versuchen, vergessen)

Verben mit zu-Infinitiv (anfangen, versuchen, vergessen)

一部の動詞の後には、「zu」+ 不定詞の構文が続く。

構造

Hauptverb + …, zu + Infinitiv (Satzende)

本動詞 + …、zu + 不定詞(節末)

詳細

品詞
動詞
語の種類
zu不定詞
レジスター
標準

解説

それは何か。 一部のドイツ語動詞の後には、zu + 不定詞という形の第二の動詞が続き、これは節の末尾に置かれる。よく使われるのは anfangen(始める)、versuchen(試みる)、vergessen(忘れる)、hoffen(望む)、vorhaben(計画する)などである。

作り方。 本動詞を活用させ、第二の動詞を節末に zu + 不定詞の形で置く。分離動詞の場合、zu前綴りと語幹の間に入り、全体を一語として書く。

  • aufstehenaufzustehen
  • einkaufeneinzukaufen

例。

  • Ich versuche, mehr Deutsch zu lernen. - 私はもっとドイツ語を学ぼうとしている。
  • Sie fängt an zu kochen. - 彼女は料理を始める。
  • Ich versuche, früher aufzustehen. - 私はもっと早く起きようとしている。

よくある間違い。 話法の助動詞(können, müssen など)の後には zu を伴わない不定詞が続く:Ich kann lernen が正しく、Ich kann zu lernen は誤り。分離動詞では zu を切り離してはいけない:aufzustehen が正しく、zu aufstehen は誤り。

zu不定詞をとる動詞(anfangen, versuchen, vergessen) について

一部の動詞の後には、「zu」+ 不定詞の構文が続く。

anfangen, versuchen, vergessen, hoffen のような動詞の後、二番目の動詞は文末に「zu」+ 不定詞として現れます。話法の助動詞は「zu」を取りません。

注意

分離動詞では「zu」が前綴りと語幹の間に入る:「anzufangen」「einzukaufen」。