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不定代名詞「alles」

Indefinitpronomen 'alles'

「alles」(すべて)は全体・すべてのものを指します。

構造

alles (+ Verb) - die Gesamtheit

alles(+ 動詞)- 全体

詳細

品詞
代名詞
語の種類
不定代名詞
レジスター
標準

解説

概要。 alles「すべて」という意味で、全体、物事の総体を指します。

使い方。 alles は多くの物事を包括する語ですが、単数の動詞を伴います: Alles ist gut(すべて順調だ)。A2レベルの日常表現ではほぼ不変化で、主語にも目的語にもなります。複数形の alle(すべての人・すべての物)と混同しないように注意しましょう。こちらは複数の動詞を伴います: Alle sind da(みんなここにいる)。

例文。

  • Ich verstehe alles. - 私はすべて理解しています。
  • Alles ist gut. - すべて順調です。
  • Sie hat mir alles erzählt. - 彼女は私にすべてを話してくれました。

よくある間違い。 alles には単数の動詞を使います: Alles ist fertig であり、Alles sind fertig ではありません。alles(すべて、単数)と alle(みんな・すべての人、複数)を混同しないようにしましょう。

不定代名詞「alles」 について

「alles」(すべて)は全体・すべてのものを指します。

全体を指す。単数の動詞をとる(Alles ist gut)。

注意

「alles」は単数の動詞を伴います: 「Alles ist gut」。複数形の「alle」(すべての人・物)と混同しないようにしましょう。